[TRI] Total Renovation Institute Clear GIF 新創業研究所
E-Mail: info@trijp.com
〒311-1203 茨城県ひたちなか市平磯町414-7
 来客用駐車場があります
TEL 029-229-0225


 新創業研究所が掲載した数多くの有益コンテンツがGooleで第1位にランクされています

 → トップページ

 2018年10月15日更新

イノベーション力注入サービス(予告編

 自由奔放な生活を送った幼少時代と長期間に亘る無為の青春時代を経て社会人になり、反動がリズムになり、チャレンジャー人生を送り続けているのが渡辺高哉です。快挙を重ねてきましたが、「こうすべきだった」という大きな反省も少なからずあります。(関連資料 ⇒ 『渡辺高哉の実績』)そこで、 「こうした経験の一体化 ⇒ 未経験の重大事を成し遂げる秘訣創出 ⇒ このサービス提供」を決意するに至りました。

 日本経済は近い将来崩壊に向うかも」と思う人が増え始めました。(参考資料 ⇒ 『日本経済の深刻な課題と提言』) 一方、健康の回復・増進を目的に居住していたひたちなか市平磯町の役割が完遂したので、「特技『創造力注入』を有する私の出番」と判断したことが上記決意の背景にあります。

 2018年10月末に予定しているこのページの完成前にこのサービスの理解を深めて頂きたい。こう願って、コンテンツを以下紹介します。

新成長機会発掘型の新規事業開発の前途に横たわる難題
過去の延長線上を歩む限りはジリ貧なので、未来がないことは分かっている。でも、現在抱えている仕事を遂行することで精一杯。自分の会社の新しいあり方を考える余裕は全くない。自分の会社の新しいあり方を考え出す自信がないので、余裕を生み出す気持ちにならない。

投資効率を高めるために“芋づる”式ビジネスを展開してきたが、利益率が低下し続けている。(参考資料 ⇒ 『小さな隙間市場の妙味が薄れてきた』) これまでのビジネスモデルを守りながら利益率の向上を図りたい。ところが、この願いは空念仏に終わる毎日となっている。

今日までの漸次的改善の企業経営に不安を感じてきた。さりとて、脱・漸次的改善の企業経営には大きなリスクを感じ、新しい経営行動を採ることができないでいる。真面目に努力してきた企業の経営破綻、経営環境様変わりの見通し───、の二つを認識しているだけに身が細る想いである。

企業体質に合わない新規事業をやると失敗することが分かっている。そこで、「こういういう新規事業だったら成功確率が高い」ということを予め判断できるようになりたい。ところが、巧い方法が見つからないので、将来性のない現事業にしがみついている。

新成長機会発掘以前にジレンマ「大競争時代を勝ち抜くためには、事業分野を絞り込むことが必要。しかし、わが社の武器は総合的な技術力。これを生かしきる経営をしたい。ところが、そうすると、どうしても競争力に問題が生じてしまう。

市場成熟の影響を受けているためか、社内から斬新なアイディアが出てこない。これでは新規事業開発は緒に就くこともできない。座して死を待つわけにはいかない。

将来を担う新卒を採用しても数年の内に辞めてしまい、使いこなすために必要不可欠な教育投資が無駄になってしまう。なんとかしたいのだが、妙案が浮かばない。

工業化の限界でヒット商品を生み出しにくくなって久しい。さりとて、成長性が見込まれるサービス事業は経験がまったくないので、手の出しようがない。

先発企業の強力なブランド力が大きな壁になってままならない。さりとて、折角の新規事業を諦めるわけにはいかない。

ゼロベースによる発想・断行の必要性は分かっているのだが、しがらみを断ち切ることができない。

抜群の才覚の持ち主だが異端児となっており、人間関係が巧くいっていない。この社員をなんとかして組織内に融合させ、今後の創造的経営の中心人物に据えたいのだが、どうしたらよいか分からない。

オーナー社長が病気不在中に専務が実権を掌握し、経営が停滞してしまった。そこで、社歴の浅い若き御曹司に実権を円滑に移行させて社内の空気を一新させたいが、適切な方法が思いつかない

「失敗 ⇒ 信用失墜 ⇒ 指導力喪失」…となるのが怖いので、必要不可欠になった社長の強力なリーダーシップを発揮できない。

「これしかない」…と思われる新規事業を考え出した。ところが、いざとなると、「果たして成功するであろうか?」と不安が一杯になってきて、身がすくんでしまう。さりとて、現事業は衰退の一途を辿っているので、先送りするわけにも行かない。

発掘した新成長機会の市場は成長しているが、価格競争に巻き込まれ赤字路線に転落してしまった。現有能力を使ってなんとかしたいが、巧くいかない。

上記した難題の背景には「安定枠組みにしがみつき ⇒ 問題の核心を突く脳力欠如の源『日本人一般の致命的欠点』 へ ⇒情報化社会における情報不足現象へ ⇒ 世の中を支配する新しいロジックに気づかない ⇒ 努力しても空回りするのみ 」という由々しき図式があります。

イノベーション力注入サービスの目的
モデル思考様式を備えた御社の未来像&未来像実現策としての新成長機会発掘型の新規事業開発案が創出できるようになって頂く。そのために、「陳腐な枠内思考の源『ロックイン状態の習慣』脱却 ⇒ マンネリズム打破 ⇒ 現実直視力強化固定観念打破 ⇒ 懸案問題解決の壁「日本人一般の致命的欠点」克服 ⇒ マインドセットの円滑な再構築 ⇒ 斬新な着眼の円滑な血肉化」の図式実現を誘導させて頂く。これが目的です。

 この目的達成のために「JR上野東京・湘南新宿線に乗ると、東京・新宿・渋谷・池袋・上野から直通で60分程度で周辺にホテル多数の古河駅、駅から徒歩約12分」の「古河市幸町4-31」に2018年9月3・4・5日に引越して、多人数参加が可能な会議室付きの古河イノベーションセンターを構えることになった次第です。

イノベーション力注入サービスを提供することを決意させた自信の根拠
渡辺高哉の難交渉成功実績例並びに人生をかけて磨き上げてきた総合的創造的脳力があります。(参考資料 ⇒ 『斬新な着眼集』) その上、最も重要なQ&A力も万全です。(参考資料 ⇒ 「『電話での悩み事相談は邪道』は極めて短絡的な見解」 ─── こうしたことが自信の根拠になっています。

このサービスを受ける人は頭脳明晰になることが期待できます
 2015年9月28日のTwittter  
「私は有益なアイディアを発想する才能がない」は嘘。「頭の中が空っぽ」が真実。「どんなアイディアが必要か」から出発するプロフェッショナルQ&Aサービス→納得いく問題意識の確立→意欲満々の情報取集→生き生きした企画立案へ…を目指すことだ。
http://www.trijp.com/trij_intro-1.shtml
 2014年11月29日Twittter  
適切なアイディア・質問が出にくくなったのは「セクター間の相互依存拡充等→世の中複雑化→好機・脅威が深く潜在化」故だ。難問解決策の熟考→脳細胞間の円滑なネットワーキングへ→斬新な着眼入手→閃き…となることだ。ここにワタナベ式の意義あり。
http://www.trijp.com/
 2018年8月7日Twittter  
布団カバーの下請けメーカー「くればぁ」が2万円の防塵マスクを開発し、外国から注文殺到は「経営危機と闘う両親の姿→なんとかしなくては…となった息子→現実直視力強化→メッシュの高原価に気づき→世界一細かいメッシュ開発決意」が契機。イノベーション力注入の意義有。
http://www.trijp.com/columbus/3-1-9-1.shtml#GennjitsuCyokusiryoku
 2018年8月1日日Twittter  
自由な社会なのに息苦しさを感じている人が多いのは「長く続いた大きな物語時代→0か1かの短絡的判断→議論をつくさない多数決OKの民主主義or陳腐な枠内思考の議論→噴出する個性的欲求に応えられるアイディア創出困難→システムの部品感覚」故。潜在事象発掘型Q&Aの意義有。→http://www.trijp.com/approach/watanabe-apply.shtml#kfs-of-watanabeshiki

このサービスは創造的活動の支援です
  (2014年12月29日のTwittter)  
閉塞状態の真因は増税に非ず。小手先対策は自殺行為。故・湯川秀樹博士快挙の真因「悪しき日本的集団主義無縁→本質追求の習慣→世の中を幅広く学問→新しい世界を切り開き、陳腐な枠内思考からの脱出に結びついたグランドデザインの提起」を知るべし。
http://www.trijp.com/index12.shtml
  (2017年3月3日のTwittter)  
事業展開シナリオは成長戦略の肝。好例が観光産業の王者を目指していそうなHIS。変なホテルは「ロボット技術の習得→祖業・旅行代理店窓口にロボット設置→ネットワーク化→ビッグデータ駆使の観光相談→観光の隙間市場を続々発掘」に発展可能故だ。
http://www.trijp.com/kigyo-saisei/page10.shtml


このサービスには日本経済救出役を担いたい」いう願望もあります
 2017年5月3日のTwittter  
弱者の躍進は異変待受けによって可能になる。多くの強者が生み出す日本経済の特徴「乏しい進取の気性→(環境変化適応力の不足→海外の影響に対する脆弱性)+(強い現状維持力→非常時の円高)」があるからだ。戦略発想力を鍛えて好機到来を待つべし。
http://www.trijp.com/approach/sfa01-4.shtm
(「多くの強者」とは、現在の日本を動かしているエスタブリッシュメントを指します)
2018年8月6日のTwittter  
地盤沈下が進む日本の課題は「際限なき自己満足追求学問力と発想力強化→AI駆使の超人的個人輩出」。人生百年時代は「生抜き優先→保身」となり、「安定枠組志向強き国民性→既得権益重視→網の目が張巡らされている社会→新参者の活躍困難」を助長かするもしれないからだ。→http://www.trijp.com/index02.shtml#japan-disease

このサービスを受ける人への期待値は使命感です
  (2018年7月24日のTwittter)  
日本経済の抜本的再建策は「(適切で好きな道を歩む社員が続出する→悪しき横並び人生から脱する→マンネリズムから脱する→潜在脳力の全面的引出しへ)+(イノベーション力注入サービスを受ける→組織全体に良い横並びが始まる)→新成長機会発掘に成功する企業が続出する」だ。http://www.trijp.com/approach/sfa02-3.shtml
(「なんとかしなくてはならない」と思い込んでする仕事は、義務感ではなく使命感に基く仕事になり、自ずと「適切で好きな道を歩む」状態になります)

上記記述を念頭に置いて動画をご視聴し、「イノベーション力注入サービス」を受けるに当たっての疑問点を発想してください。60分以内のQ&Aサービスを無償で提供させて頂きます。但し、電話「0280-23-3934」予約が必要です。予約受付並びにサービス提供が可能な時間は「午前5時~午後1時30分」の間です。予約のための電話不通が重なる場合はメールをお願いします。

未知の既知化脳力が成功の鍵になると、人間関係のあり方が様変わりする

 (2018年6月2日のTwittter
先行きがどんどん不透明になる時代。社会的活躍の支援力は「紹介の連鎖を可能にする人脈」よりも「垂涎の的・未知の既知化脳力」の方が大きくなっていく。未知の既知化脳力強化を促進する組織内のイノベーション力浸透は「人間関係のあり方を様変わりさせる」と心得えるべし。
http://www.trijp.com/heart4-3.shtml





創造的統合戦略にリンクがかかっていますので、クリックしてください



▲トップ トップページ