[TRI] Total Renovation Institute 新創業研究所
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 2008年11月16日
                                             お知らせコーナー

やりたい仕事の発見・人間関係の問題解決・人生再構築…等が可能になります
 個性的才能を引き出す性格診断を受けることが特定分野における臨機応変力の持ち主であるプロフェッショナルになることに結びつくのは、次の図式実現を可能にするからです。

 本当にやりたいことを適切な方向で行う ⇒ 内発的動機に基づく自己決定力の強化が進む ⇒ 脳内のシソーラス機能と海馬の強化が進む。いいかえれば、“好きこそものの上手なれ”の世界に入ることが生み出す効用が身につくようになる ⇒ 80歳代に脳力のピークを迎える人生になる ⇒ 老後不安の解消が進む。

 このように言うと、「絵に描いた餅になるのでは」と思われる方がいるかもしれませんが、このような心配は全く要りません。なぜなら、プロフェッショナルになることは次の図式実現を可能にするからです。

 製品・サービスがエンドレスにハイエンド化する + 日本は世界最大の成長ゾーンの中心に立地している唯一無二の先進国である ⇒ 巨大市場化に拍車がかかる中国・インド・ロシアなどの新興国への輸出拡大の主役を演じる or 世界中から引く手数多の人材になる。

 「これまでのような漂うような生き方が通用するのでは」と思われる方は『成長の持続が個人にも要求されるようになった』並びに『頼りがいのある自分になるか、パニックになるか…の選択の時期が間もなくやってきます』を是非読んでください。
節子高哉が力を合わせて「個性的才能を引き出す性格診断」を行います─

サービス・メニュー
悩み事解決のための斬新な着眼塾 (リンク先に詳細説明有)
  幅広い具体例集を参考にして自分 o r 知人の悩み事を発想・特定する ⇒ 「思考の三原則」を適用する知恵者と質疑応答する ⇒ 自分 o r 知人の悩み事の解決が可能になる+(性格と置かれている立場は多様であることに気づく ⇒ 違いを認めることの効用を入手できる)──、という図式が実現できるようになって頂きます。

 新創業研究所の「違い理解力」の例 ⇒ 『性格無知が最強のコンビ形成を妨げてしまった
人生再構築プロジェクト (リンク先に詳細説明有)
 過去の延長線上には成長機会は存在しない。しかし、異質の成長機会には事欠かない時代になりました。このような環境変化に適応できていないから殆どの人が閉塞状態に陥っているです。

 ということは、負け組みと勝ち組の入れ替わりが可能になった。のみならず、齢を重ねるだけの生き方は許されなくなったことを意味します。(補足説明 ⇒ 『最後に笑いたければ適切な目標を追い続けよう!』)

 このような認識の下に、「思考の三原則」を適用する知恵者の長年に亘る試行錯誤のエッセンスとプラスアルファをプロジェクト導入者の血肉になるように注入し、どんな人でもプロフェッショナルへの道を着実に歩めるようになって頂きます。(補足説明 ⇒ 『共創力を持つ「思考の三原則」を適用する知恵者の臨時登用を急ごう!』)

 新創業研究所の「人間理解力」の例 ⇒ 『林郁夫』&『孤独の賭け
クイック・コンサルティング「人間関係問題の解決」(準備中)
職場・家庭・地域社会内の人間関係診断(性格と置かれている立場の無知が諸悪の根源になっていることに注目します) / 習性を洞察し、味方にするための生き方の提言(性格を乗りこなしていないことが人生・仕事の低迷に結びついていることに注目します) / 挑戦していること・就いている仕事の見直し(性格・メガトレンドに合致していないことが不順調続きとなっていることに注目します) /人生の岐路を適切に選択・修正するための提言(性格・メガトレンドの無知が低迷を招いていることに注目します) / 相互理解・同意形成 / 男女問題の達人 = 仕事の達人 / 難問解決のための創造的交渉

渡辺高哉の公開可能な特活用例
高齢になればなる程脳力を高くできる

-- お知らせコーナー
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 人生再構築プロジェクト 社会の成熟化が生み出した閉塞状態を味方にしたい方のために ―」のページを読んで次のような感想を抱きました。

 表面的にさらっと考えるのと違い、この先生(高哉)は一つずつ深く潜りながら考えていることが文章から窺えます。普通の人に人生史を語っても表面だけしか解って貰えないが、この先生なら一つずつ深く理解して貰えることがよく解ります。(節子記)

 悩み事解決のための斬新な着眼塾 (Q&A会)の「質問の具体例集の回答を打合せた結果、次のような感想を抱きました。

 先生(高哉)の話し振りはまるでデパートの実演販売の人がお客様と会話しながら困っている事柄について答えを出しているようでした。

 「…でしたら、こちらの製品でこんな使い方ができますよ。…でしたらこんな製品もありますよ」といった具合に「そんないいものがこの世の中にあったのね」と惹きつけられっぱなしで全部欲しくなって困ってしまう。そんな状態に似ています。

 実演販売より凄いのは、既に決まった製品(事柄)ではなく、新鮮な情報をインプットしその情報に即した最適な回答がどんどん出てくるところです。ドラえもんのポケットのイメージに近いと感じました。(節子記)


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