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                             2013.3.28新規掲載(2015.10.21更新)
 
     目次「分野・立場を問わず難問解決OKの根拠説明」
五里霧中から抜け出して目的達成を可能にする「イノベーション力」に結びつく性格と歴史的立場の持ち主である(根拠1)
超難問の突破口の発見・切り開きを可能にする斬新な着眼の持ち主である(根拠2)
超難問の創造的解決に必要不可欠な総合的創造的脳力の持ち主である(根拠3)
悩み事を抱えた人の心の痛みを理解できるので、寄り添うことができる(根拠4)
鋭い直観回路醸成に結びついた全力投球を伴った博覧強記の人生を歩んできたので、相手に感謝されつつ必要な知識を吸収できるQ&Aの達人である(根拠5)
悩み事を抱えた個人・企業の行動期待値を引き出すことができる(根拠6)
「脳力のピークは80歳代だ!」を実証しつつある人物である(根拠7)
渡辺高哉の職業的信念

五里霧中から抜け出して目的達成を可能にする「イノベーション力」に結びつく性格と歴史的立場の持ち主である(根拠1)

 植民地・台湾(当時)に生まれ、私に忠実であった現地人の女中がほぼかかりきりになってくれた。その上、母親が細かい干渉を一切しなかったので、多数のアヒルを引き連れて近所を練り歩く等々、私(渡辺高哉)は自由奔放な生活をしたことをよく覚えています。

 抑圧されたことのない私は「押さえつけられるのが嫌」ということで、年上の人間とは決して遊ばない少年時代を送ることとなりました。だからか、私は常識では考えられないようなことをして遊んだものでした。

 網で魚を捕る。これが子供の世界の常識。ところが、小川を堰き止め水をかい出して、魚・ザリガニを手づかみする──、こういうことを提案して、大勢の遊び仲間と一気呵成にやる等々がその良い例です。

 社会人になってからの仕事の世界でも同様でした。安宅産業に入社して早々にあっと驚くようなことをやってのけたのです。先輩達が営々と引き継いできた仕事の仕方を一切無視した事務処理革命を成功させてしまった等々が良い例です。

 初任給1万円ちょっとの時代に、一人当たりの月間ノルマが粗利益で100万円。したがって、人は増やせないので、貿易の受け渡し業務を新人の私一人でやっていました。残業が続くので、大胆な合理化案を考え出して課長に受け入れさせてしまったのです。

 ですから、「輸入担保金90万円の没収」という通産省(当時)から通達が来て、「役員会で報告した結果、お咎めなしということになったので、心配するな」という課長の言葉を聞いても「ハイ、分かりました。申し訳ありませんでした」というような私ではありませんでした。(緊急入院していたために私は大きなちょんぼをしてしまったのです)

 通産省の担当係長の自宅の住所(横浜の郊外)を調べ上げて、訪問し押し問答の末、合法的秘策のヒントを入手し色々と算段した結果、全額回収に成功。課長を始めとする多くの人々を吃驚仰天させたのです。


初体験分野で画期的業績に結びつけた創造的問題解決
商談を次々と成立させた4段階アプローチ(安宅産業)
業績大幅拡大に結びつけた販売実績の時系列・横断比較分析(西友ストアー)
業績大幅拡大に結びつけたメーカー主宰のボランタリーチェーン形成(ユニオン製靴)
業績大幅拡大に結びつけた、ぶっつけ本番の問題解決型会議(真空機器振興ビジョン)

 上記の実績は地についたものばかりです。私は抑圧されたことがない生い立ちのため大胆に発想した構想を本気になって実現させようとするところがあります。

●安宅産業退職の火種

アメリカの事情:供給過剰となった小麦を廃棄処分

インドの事情:大量餓死

インドネシアの事情:不純分が多すぎて有効利用できない無尽蔵の鉄鉱石が地下に賦存

日本の事情:大量の鋼材輸出

画期的技術の登場:大量の石油を使って不純分を除去して鉄分90%以上の海面鉄を生産する直接製鉄法が日本で開発

 上記の「五つ」を結びつけて私自身が発想した4カ国間貿易事業構想をぶち上げましたが、「身分相応のことを考えろ」と課長に厳しく叱責されました。

●西友ストアー入社の動機

 「平常時は食肉を食べるが、非常時は飼料を直接食べることを可能にする食糧安全保障体制を確立する」野望実現を最終目標とする「畜産業からカット肉の小売までを一貫して行う業界の垂直的統合プロジェクト」を持ちこんで安宅産業から西友ストアーに転職しました。

 ところが、西友ストアーが三菱商事と提携することとなり、私主導のプロジェクト推進は不可能になりま した。そこで、私は小麦粉から小麦粉製品の小売までを一貫して行う業界の垂直的統合を行ったり、「業績 大幅拡大に結びつけた販売実績の時系列・横断比較分析」するプロジェクトに転じました。しかし、「食糧安全保障体制の確立」の夢は捨てることができませんでした。

 そこで、代わりの活躍の場を皮革産業に求めることになりました。「食糧安全保障体制の確立」を密かに 最終目標に置いた「業績大幅拡大に結びつけたメーカー(ユニオン製靴)主宰のボランタリーチェーン形成 」を請負い、成功させました。日本能率協会出版の相良竜介著『企業の頭脳集団』に紹介され、千葉県鎌ヶ谷市にユニオン通りができるほどの大工場建設に結びいたほどです。

 しかし、西友ストアー時代に抱いた最終目標の実現性は極めて低いことを悟り、雑多な実践経験を統合して渡辺高哉理論を創り上げるために同社の社長補佐業を経て三菱総合研究所に入社することになりました。

 三菱総合研究所ではノルマ達成のために仕事を選ぶ余裕は全くなく、様々な分野の調査研究を行うことになり、渡辺高哉理論創出の道は遠くなりました。ところが、幸運が舞い込んで来ました。「業績大幅拡大に結びつけた、ぶっつけ本番の問題解決型会議(真空機器振興ビジョン)」を行い、「経営コンサルタントとしてやっていける」という確信を持つことができたからです。

超難問の突破口の発見・切り開きを可能にする斬新な着眼の持ち主である(根拠2)

 私は四重のハンディキャップ(勤務先・三菱総研の未踏分野故ブランド力希薄/私にとっても未踏分野/ノウハウ販売は不可能という業界内の経験則/単独隠密行動故の時間外活動の必要性)を克服して

 『新規事業開発の手引き』というマルチクライアント・プロジェクト(数多くの顧客に同じ内容の成果を提供する乗り合いバス方式のプロジェクト)を発案して、たった一人で52社から合計6200万円を集めてプロジェクト成立に大成功し、三菱総研における経営コンサルティング事業のパイオニア―役を演じることに結びつけることができました。

 「勤務先・三菱総研の未踏分野故ブランド力希薄」には中小企業振興事業団の機関紙に連載されていた、私の小論『経営のヒント』集並びに『豊田市地域商業近代化ビジョンのあらまし』を全顧客企業候補に郵送することで対応しました。「渡辺高哉のようなビジネス・経営に精通した人間が三菱総研には存在しているのだ」ということを訴えるのが狙いだったのです。

 『経営のヒント』は好評を博していましたし、『豊田市地域商業近代化ビジョン』は専門家筋から「経営戦略の見本」と絶賛されていましたので、上記の狙いは見事に的中しました。

 「単独隠密行動故の時間外活動の必要性」には市場開発効率化のため独創的方法で対応し、52社から合計6200万円を一社を除いて通信販売で集める、という離れ業を演じました。

 プロジェクトを成立させる資金を獲得しても私に潜在能力がなければ、顧客の満足は得られません。この点でも抜かりがありませんでした。火種「初体験分野で画期的業績に結びつけた創造的問題解決」が結実したのであって、突如として開発力抜本的強化型のコンサルタントとして躍り出たわけではないからです。


超難問の創造的解決に必要不可欠な総合的創造的脳力の持ち主である(根拠3)

 自社の既存技術の枠を大きく超える技術の開発や異質の販路開拓を必要とする「新規事業開発」の典型である、上記したマルチクライアント・プロジェクト『新規事業開発の手引き』に即して説明しましょう。新規事業開発が異常な苦労を伴うのは、6種類の壁があるからです。

      過去の延長線上を歩む限りは未来がないことは分かっている。でも、現在抱えている仕事を遂行することで精一杯(例:当面の利益率のみを重視して投資配分の適切化を怠ったために没落を余儀なくされた無数の企業)

市場自体が存在しない場合は理論的には売れる筈の商品の前に「習慣とタイミングの壁」が大きく立ちはだかる。(例:日本初登場時の警備保障、家庭用布団乾燥機など)

市場が既に存在するので「習慣の壁」はないが、自信満々の商品の前に「先発企業のブランド力・流通支配力の壁」が大きく立ちはだかる。(例:キリンビール等のブランド力ある先発企業がひしめくビール市場に遅れて参入したサントリー)

隙間市場の発見・創造に成功し躍進しても「大企業の販路・仕入れ先支配力の壁」が大きく立ちはだかる。(例:束の間の成功に終わった数多くのベンチャー企業)

特許を取得して「大企業の販路・仕入れ支配力」を跳ね返すことができても、「大企業の潜在力の壁(巧妙な特許侵害や中小企業の資金的脆弱性を露呈させる特許裁判など)」の「大企業の潜在力の壁」が大きく立ちはだかる。(例:大企業に甘い汁を吸いとられる数多くのベンチャー企業)

イノベーション力ある人物を中核に据えなかったために「幾度となく遭遇すること必至の行き詰まり打開のために必要不可欠な鋭い直観回路に基く果敢な行動力欠如の壁」が大きく立ちはだかる。(例:イノベーション力涵養の敵「ナアナア」が蔓延している企業)


 上記「6種類の壁」を次のようにしてクリアーしたのがマルチクライアント・プロジェクト『新規事業開発の手引き』でした。

      の「時間など余裕欠如という壁、の「習慣の壁」、のブランド不足の壁、の「大企業の販路・仕入れ先支配力の壁」…は市場開発効率化革命を行うことによって一気に克服した。

      貿易問題が深刻化し、企業は新規事業開発の必要性に迫られていた。いいかえれば、プロジェクトにとって神風が吹いている時期を選んだので、 の「タイミングの壁」は回避できた。

       の先発大手の壁は市場開発効率化革命を行ったので、簡単に克服できた。

       の「大企業の潜在力の壁」はプロジェクトの性格上元々存在しなかった。

      イノベーション連続の職歴の持ち主である人物がプロジェクトを推進することによりの壁は元々存在しなかった。

悩み事を抱えた人の心の痛みを理解できるので、寄り添うことができる(根拠4)

 三菱総合研究所に入社する前の私は最終学歴の重要性を意識することはまったくありませんでした。自分の能力一本で勝負できたし、所属組織内で高待遇を受け続けてきたからです。したがって、「高2時に進学志望校を父親から拒絶され、これを契機に脱線人生を歩むことになった」ことの埋め合わせが意図された、安宅産業に入社して4年目の時に父親から強く勧められたアメリカ留学を「勉強(学歴)よりも仕事をしたかった」ために断ったほどでした。

 ところが、念願の三菱
総合研究所に入社してから最終学歴の重要性を思い知らされるできごとが相次ぎました。

35歳で入社した私は「年齢的には主任研究員になれるが、まったくの未経験分野。したがって、研究員からスタートしてください」ということで仕事を始めることになりました。(副研究員、研究員、主任研究員(1級)、主任研究員(2級)、主席研究員──、これが三菱総研における研究職の序列です)

三菱総研入社早々酒席を共にした同僚から「渡辺さん、貴方の最終学歴では三菱総研では決して上にはいけませんよ。ここって、学歴が大事なのです」と言われても大きな目標があったので、気になりませんでした。

ところが、来る年も来る年も昇進見送り…。その間、私よりもずーっと若い人が私をどんどん抜き去っていく。そして、このことが社内外にしっかりと発表されていきますので、周囲は私を白眼視。私は自然に依怙地になっていきました。こういう私に対して「あの男はどうしてあんなにプライドが強いのだろうか? 大したことのない大学出身なのに。理解できないね」と陰口を叩かれることになりました。

別の同僚から昼食に誘われ、「鯉は竜に、金魚は鯉に、メダカは金魚にしたがって行動する。これが人間社会の掟ですよ。分相応の生き方をしないと、損をしますよ」と言われてしまう始末です。この人物は私よりも1歳若い。しかし、社内の地位は私よりも2階級上。そして、東大卒。したがって、言わんとしていることは明々白々なのです。

実力よりも学歴の方が大事であることを決定的に認識されるできごとがありました。1995年頃のことでした。東京の東急ホテルで開催された旧制中学・高校卒業生全体の同窓会がお開きになったので帰ろうとしていた時、60歳過ぎの紳士がつかつかと近づいてきました。

「同窓生全員の中で君の存在感が突出している。時間があったら付き合って欲しい」と言われて、銀座のバーに連れ出されました。そして、名刺交換。名刺の肩書は大病院院長・大学教授。氏名から「もしかしたら」と思っていましたが、後でホステスから有名な小説家であることを知らされました。

グラスを傾けようとしたところ、「どこの大学を出たのですか?」と聞かれたので、出身大学の名前を伝えました。そしたら、三菱総研の同僚とは社会経験の次元が異なる人物から「なんだ、見かけ倒しだな」と言われてしまいました。

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 複雑時代の切り札「知的アクロバット」onほぼ毎日Twitter
YouTube「企業業績長期低迷・人生長期閉塞・福島第一原発事故は同根である」
超著名エコノミスト達は豊かな新成長機会が深く潜在していることに気づいていない

渡辺高哉の職業的信念

複雑な問題を量的効率で対処しようとしたことが悲劇を招いた実態の放置は許されなくなる。世の中全体が四つの脳力を必ず渇望するようになる。

複雑を極める実態から核心となる問題点や秘められたチャンスを見抜く、幅広い視野に基づく鋭い直観回路。→潜在事象発掘全体知企業の業績長期低迷と福島第一原発事故は同根だ

事態の複雑さが招いている、長引く閉塞状態の脱却を可能にする構想・独創力。→知的アクロバットが創造的な問題解決や予測を可能にする

当事者の新しい行動を引き出す説得力。→潜在事象発掘力大幅不足の根本的原因結婚難だってOKの創造的交渉の要諦は彼我の性格と歴史的立場の洞察である

真の頭の良さの源「脳細胞間の円滑なネットワーキング力」の抜本的強化誘導力。→マジカルパワーを持つ会議などの手法を開発して次々と驚異的な成果を挙げた

 ──── と考えて、問題の根本的原因解明を最優先させる仕事スタイルを貫き続けて参りました。その結果、「個性的才能を引き出す性格診断」の方法論の必要性に気づき、この方法論を苦労の末に完成させました。そのお陰で次の図式実現を得意とするようになりました。

 深刻な悩み事の創造的解決を分野を問わず可能にする共創力駆使を前提に悩み事相談を受ける ⇒ 相談者の性格に振り回されていることが自分の潜在能力の殆どを未活用にしている実態からの脱却を誘導する ⇒ 相談者が紙一重の人生を波乗りできるように誘導する。

 深刻な悩み事を抱えたままの状態が長く続くと、手遅れとなり、環境異変に呑みこまれてしまい易いのが先行き不透明時代の特徴です。こうならないようにするだけではなく、悩み事を抱える人に斬新な着眼を注入して適切で好きな道に誘導するのが最後の頼み「複雑問題解決者」である渡辺高哉に与えれた使命です。

 個人の人生も組織運営も基本は同じです。したがって、上記の考え方は個人だけではなく企業などの組織にも適用可能であることは言うまでもありません。→『断片的な公開情報やアンケート調査結果に基づく構想・独創のイメージ例脳力革命の方法過去の歩み=貴重な調査結果』)

 青春期の長期彷徨を送ってきた私総合的創造的脳力の持ち主になる動機を与えてくださった故・糸川英夫博士に深く感謝しています。→日本一の頭脳の持ち主からの極めて高い評価が後押しをしてくれた

集団ではなく個人が総合的創造的脳力の持ち主になることが必要な理由
 胃病の原因が一様ではなくなったように様々な事象が複雑に絡み合って現象が生まれるようになり、専門家受難時代になりました。→有名だが視野狭小の医師達に振り回された少女の悲劇現象複雑時代における専門家の陥穽権威筋の権威失墜例は枚挙に暇がない全体知欠如が招いた頓珍漢現象

 世の中が複雑になり、経験則が通用しにくくなったために上記したような現象は多くの人から尊敬を集めている著名人にも当てはまります。→いわゆる専門家を含む権威筋は様変わりした環境に適応できていない著名エコノミスト達の誤判断「経済が成熟しているのに成長戦略は馬鹿げている」は陳腐化した枠内思考の所産である

 様々な専門家を集める学際的チームを編成しさえすればOKとなるのでしょうか。「否」です。事象の本質を洞察できる人物が中心的役割を担わない限り学際的チームは烏合の衆にしか過ぎないからです。→
調査と構想・独創を並行できる質疑応答の達人不在が会議を空転させている衆知を生かして複雑問題を解決するための秘策

 経営学者の故ピーター・ドラッカー氏「激動期にあって最も危険な行動は、過去の論理に従うことだ」を肝に銘じなければならない時代になったのです。この認識の下に渡辺高哉は情報を発信し続けています。→
目から鱗が落ちるヒント集 (リンク先付きのTwitter)渡辺高哉による日本経済診断

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渡辺高哉のYouTube出演
 
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