[TRI] Total Renovation Institute 新創業研究所(古河イノベーションセンター)
〒306-0024 古河市幸町4-31(来客用駐車場があります)→道案内
直通「東京主要駅〜古河駅」で60分前後です→鉄道路線図
E-Mail: info@trijp.com
TEL 0280-23-3934

リモートQ&A→解決すべき問題明示&円滑解決誘導
──「通信手段での悩み事相談は邪道」は極めて短絡的な見解 ──

2023年1月4日新規掲載(2023年7月29日更新)

Q&Aサービス提供の手順と費用

電話による問合せ・予約の申込みのための「E-Mail: info@trijp.com」をお願いします。E-Mailを受け取り後にできるだけ早く電話しますので、複数の「午前6時〜12時の間を前提として都合の良い日時の候補」を電話と一緒に教えてください

60分以内のQ&Aサービスを効率的に行うために「聞きたいことを思いつくままに記述する→記述結果を整理する」という準備を、予約確定次第行ってください。その上で、新創業研究所宛に質問状をメールあるいは郵送してください。この質問状を総合的創造的に考察してディスカッション・ペーパーを創り、送ります

質問状作成後のクライアントのことですが、私共のQ&Aサービスをうける前に創造的問題解決型会話の心得を念頭に置いてQ&Aの練習をしておくことを強くお勧めします。 質問状作成によって問題意識が高まる上に上記したディスカッション・ペーパーがあるので、効果的な練習が可能になる筈です→緻密な仮説設定の効用を認識し、寡黙ではなく能弁になれるような準備

別途費用がかかることを覚悟して頂ければ、「プロジェクトチームの会議を2時間以内に録音する→録音結果を私共に送る→この録音に基いて渡辺高哉が総合的創造的に考察する→考察結果を書類にしてクライアントに送る→この書類に基づいた渡辺高哉主導のQ&Aサービスを提供する」or「本人が準備を一切しない丸投げをした場合の作業手順に沿う」やり方でもOKです。

私共に送る質問状は予約日の一週間前に新創業研究所に届くようにメールあるいは郵送してください。ディスカッション・ペーパーの作成には時間がかかるのです。(質問状→ディスカッション・ペーパー」方式ではない会議録音方式の場合も同じです

60分以内のQ&Aサービスの予約が確定次第、「手取り20万円/60分以内のQ&Aサービス1回分」を新創業研究所の指定口座にお振込みください。学校方式を採用させて頂くのです。なお、この費用には「質問状の総合的創造的考察→ディスカッション・ペーパーの作成」も含まれます。(参考資料→『渡辺高哉の総合的創造的考察の中身&お願い』)。口座番号は予約完了後に口頭でお伝えします

使い易さNO1を確認した「WEBビデオ会議システム」を使って、オンラインQ&Aサービスを提供させて頂きます。skypeをご利用されたい方は所定の手続きとQ&Aサービス提供の3日前までの連絡をお願いします。ビデオ会議ではなく電話「0280-23-3934」によるQ&Aサービスの提供でもOKです

Q&Aは全て録音して、繰返し聞くことをお勧めします。新たな質問が発想されるかもしれません。ご希望でしたら、60分以内のQ&Aサービスを改めて提供させて頂きます。但し、上記した手順を踏んで頂くことが必要になります

Q&Aサービスは「相談内容が適切かどうか…を気にすることなく思いつくままに自分の意見を述べる→渡辺高哉が主導するプロフェッショナルQ&Aを行い、大雑把な結論を共同で導出する→渡辺高哉が主導する潜在事象発掘型Q&Aを行い、大雑把な結論を詰め抜く」という手順で行います。(渡辺高哉主導のQ&Aの具体例→真空機器振興ビジョン / 戦後最大の謎『三億円事件』の総合的創造的考察)

このプロジェクトを通じて社内のリモート会議のコツを掴んでください。この効果は大です。なぜなら、リモート会議が必至のテレワークは新成長機会発掘力強化の切り札になれるからです

(2023年1月30日のTwittter)  
リモート会議が必至のテレワークは新成長機会発掘力強化の切り札になれる。「(個人の自由度拡大活用→日記分析指導→職務深堀りを虎視眈々と狙う精神状態へ)+話し手の話をお互いに傾聴する度合いが飛躍的に高まる→新成長機会発掘を視野に入れた会議が可能になる」からだ。

予約に基づいて行ったQ&Aで所期の目的を達成できない場合は、上記した「〜」を繰り返すことになります

 WEBビデオ会議システムが何らかの事情で不通の場合は、電話で悩み事相談に応じさせて頂きますので、会議対象になっている相談者側の電話番号を予め教えてください

  Q&Aサービス提供の対象となるテーマ

 対象となるテーマは「潜在している新成長機会発見支援サービス」、「家族間亀裂・結婚難解消の秘策」、 「難交渉成功支援 」、「新成長機会発掘力の強化が最優先課題になった理由」、「新成長機会発掘力強化に直結するノウハウ・ドウハウ」、 「不確実性の時代における新成長機会発掘の秘訣…の目次」、「脱・閉塞を困難にしている根本的原因と打開策」、「潜在している新成長機会発見支援サービス」、「脱・どん詰まりのヒント(斬新な着眼)集」並びに「窮地に陥っている日本経済の処方箋」です。

 いずれも、質問の該当箇所を教えて頂きさえすれば、複数箇所から合成してもQ&Aサービスを提供します。紹介してある手法を使って作業をした結果に基づいて質問される場合は、作業のどこでどのように不円滑になったのか…を具体的に教えてください。




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